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元団体役員に懲役7年=長女殺害で裁判員判決-奈良(時事通信)

 自宅で暴れる長女=当時(20)=を殺害したとして、殺人罪に問われた元団体役員菅野一夫被告(56)に対する裁判員裁判で、奈良地裁(石川恭司裁判長)は29日、懲役7年(求刑懲役10年)を言い渡した。
 検察側は論告で、菅野被告が長女の家庭内暴力に悩んでいたと指摘。「動かなくなるまで2~3分間にわたり首を絞め続けており、殺意は明らか」としていた。
 弁護側は、殺意はなく傷害致死罪が相当と主張していた。 

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<チリ津波>気象庁の対応、「適切」6割 東大地震研調査(毎日新聞)

 南米チリで先月27日に起きた地震で、17年ぶりに大津波警報を出した気象庁の対応について、「適切だった」と考える人が6割に上ることが大木聖子(さとこ)・東京大地震研究所助教らの調査で分かった。「不安をあおった」と受け止めた人は4人に1人だった。実際の津波の規模は予測より小さく、気象庁の判断が話題になったが、市民は許容しているようだ。調査は今月5~7日にネットを使って実施、20~50代と60代以上の男女計2060人が回答した。【石塚孝志】

 「気象庁が発表した大津波警報や津波警報は防災上の観点から適切だったか」との問いには、「必要以上に不安をあおった」は23.8%にとどまり、「おおむね適切」は63.3%に達した。また、「もっと注意を呼びかけるべきだった」と答えた人は4.9%いた。

 また、最大3メートルの津波が来るという警報が出ている状況で、第1波が30センチだった場合、後続の津波が「さらに大きい可能性がある」と正しい知識を持っている人は62.9%いたが、「小さくなる」と考える人は5.7%いた。「危険と思う津波の高さでは、「1メートル以上」(35.9%)と「50センチ以上」(29.8%)で3分の2を占めた。実際の津波では50センチ程度でも立っていることが困難になる。

 大津波警報の発令をめぐっては、担当課長は「予測が過大だった」とおわびしたが、その後、桜井邦雄長官は「最善を尽くした」として、事実上おわびを撤回した。

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<雑記帳>発車ベルが球団歌に 楽天のホーム球場最寄り駅(毎日新聞)

 JR東日本は26日、プロ野球・楽天のホーム球場「クリネックススタジアム宮城」の最寄り駅である仙石線・宮城野原駅の発車ベルを「楽天イーグルス球団歌」(羽ばたけ楽天イーグルス)に変更した。

 楽天の飛躍を願うとともに、球場を訪れるファンを盛り上げる。この日は、球団マスコット「クラッチ」が一日駅長を務め、記念セレモニーで発車ベルを押した。メロディーは約7秒間流れる。

 楽天は昨季、球団初のクライマックスシリーズ進出を果たしたが、今季は既に3連敗。歌詞に「銀河鉄道は願い乗せ」とあるが、ファンと発車ベルの後押しで、日本一までノンストップ!【垂水友里香】

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県内移設なら内閣総辞職を=普天間で民主・喜納氏(時事通信)

 民主党沖縄県連代表の喜納昌吉参院議員は24日、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)移設問題に関し、「公約を守れないものがどうして存在できるのか。そういう内閣は代わった方が、民主党の未来にとっていい」と述べ、鳩山由紀夫首相が昨年の衆院選で訴えた県外移設が実現しなかった場合は、内閣総辞職すべきだとの考えを示した。参院議員会館で記者団に語った。 

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鳩山首相、敵地攻撃「違憲でない」=参院予算委で集中審議(時事通信)

 参院予算委員会は23日午後、鳩山由紀夫首相と関係閣僚が出席して外交と安全保障をテーマに集中審議を行った。首相は、敵基地攻撃能力に関し「能力を持つことすべてが憲法違反ではない。1956年の鳩山(一郎)内閣の見解が今日まで生きている」と述べ、敵地攻撃を条件付きで憲法上可能としたこれまでの政府統一見解を踏襲する考えを示した。自民党の川口順子元外相への答弁。
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題に関し、自民党の山本一太氏は「県外になる可能性はあるか」とただした。これに対し、首相は「すべてをゼロベースで検討している最中だから、イエスと申し上げる」と語った。
 同党の佐藤正久氏は「普天間が残ることはないと約束してほしい」と求めたが、首相は「一朝有事が起きたときに、普天間がなくても事が済むのかといった議論も含めてゼロベースで議論をしている」と述べるにとどめた。 

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